2022年製新作ヴァイオリン

今年の連休はたくさんの方に楽器を見ていただく機会があり、実り多かったように思います。

インターネットやSNSが発達して様々な方法で発信できる世の中になったのは楽器製作者にとっても喜ばしいことですが、結局のところ楽器というのは、実物を見てもらって触ってもらって弾いてもらわないことには本質の半分もわからないもの。実際に弾いてもらえるありがたさを改めて感じることとなりました。

既に手元からは離れてしまっていますが、新作が仕上がりましたので写真をWorksにアップしています。

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